500ページの夢の束

映画ストーリー

ダコタ・ファニングが自閉症を抱える少女を演じ、ある思いを胸に500ページの脚本を届けるためハリウッドを目指す旅の中で、少しずつ変わっていく少女の姿を描いたハートフルストーリー。自閉症のウェンディは「スター・トレック」が大好きで、自分なりの「スター・トレック」の脚本を書くことが趣味だった。ある日、「スター・トレック」の脚本コンテストが開かれることを知った彼女は、渾身の一作を書き上げる。しかし、郵送では締め切りに間に合わないことに気づき、愛犬ビートとともにハリウッドを目指して旅に出る。
映画.com



作品情報

公開日:2018年9月7日

スタッフ
監督:ベン・リューイン
製作:ダニエル・ダビッキ、ララ・アラメディン
トッド・ワグナー、ベン・コスグローブ
製作総指揮:マーク・キューバン、ティム・クレイン
原作:マイケル・ゴラムコ
脚本:マイケル・ゴラムコ
撮影:ジェフリー・シンプソン
美術:ジョン・コリンズ
衣装:アニー・ブルーム
編集:リサ・ブロムウェル
音楽:ヘイター・ペレイラ
音楽監修:リンダ・コーエン

キャスト
ダコタ・ファニング:ウェンディ
トニ・コレット:スコッティ
アリス・イブ:オードリー

配給
キノフィルムズ

製作国
アメリカ

劇場情報はこちら

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です