ウィンチェスターハウス アメリカで最も呪われた屋敷

映画ストーリー

カリフォルニア州に現存する幽霊屋敷「ウィンチェスター・ミステリーハウス」にまつわる実話を映画化。娘と夫を突然の病気で相次いで亡くしたサラ・ウィンチェスターは、一族の財を築いたウィンチェスター銃によって命を落とした人々の亡霊から逃れるため、莫大な財産を注ぎ込んで妄信的に屋敷の増改築を繰り返していた。彼女の精神鑑定のために屋敷を訪れた精神科医エリックは、屋敷内に厳重に閉じられた禍々しい部屋の存在を発見する。
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作品情報

公開日:2018年6月29日

スタッフ
監督:マイケル・スピエリッグ、ピーター・スピエリッグ
製作:ティム・マクガハン、ブレット・トンバーリン
製作総指揮:ベネディクト・カーバー、ダニエル・ダイアモンド、トビン・アームブラスト、マイケル・バートン
脚本:トム・ボーン、マイケル・スピエリッグ、ピーター・スピエリッグ
撮影:ベン・ノット

キャスト
ヘレン・ミレン:サラ・ウィンチェスター
ジェイソン・クラーク:エリック・プライス
サラ・スヌーク:マリオン・マリオット
フィン・シクルーナ=オープレイ:ヘンリー・マリオット
エイモン・ファーレン:ベン・ブロック
アンガス・サンプソン

配給
REGENTS

製作国
オーストラリア・アメリカ合作

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