ワンダー 君は太陽

映画ストーリー

ごく普通の10歳の少年オギーは、生まれつきの障がいにより、人とは違う顔をもっていた。幼い頃からずっと母イザベルと自宅学習をしてきた彼は、小学5年生になって初めて学校へ通うことに。はじめのうちは同級生たちからじろじろ眺められたり避けられたりするオギーだったが、オギーの行動によって同級生たちは少しずつ変わっていく。「ルーム」で世界中から注目を集めた子役ジェイコブ・トレンブレイがオギー役を務め、「エリン・ブロコビッチ」のジュリア・ロバーツが母イザベル役、「ミッドナイト・イン・パリ」のオーウェン・ウィルソンが父ネート役をそれぞれ演じる。
映画.com



作品情報

公開日:2018年6月15日

スタッフ
監督:スティーブン・チョボウスキー
製作:デビッド・ホバーマン、トッド・リーバーマン
製作総指揮:ジェフ・スコール、ロバート・ケッセル
R・J・パラシオ、アレクサンダー・ヤング
原作:R・J・パラシオ
脚本:スティーブン・チョボウスキー、スティーブ・コンラッド、ジャック・ソーン
撮影:ドン・バージェス

キャスト
ジュリア・ロバーツ:イザベル
ジェイコブ・トレンブレイ:オギー
オーウェン・ウィルソン:ネート
マンディ・パティンキン:トゥシュマン先生
ダビード・ディグス:ブラウン先生
イザベラ・ビドビッチ:ヴィア
ダニエル・ローズ・ラッセル:ミランダ
ナジ・ジーター:ジャスティン
ノア・ジュプジャック
ミリー・デイビス:サマー
ブライス・ガイザー:ジュリアン
エル・マッキノン:シャーロット

配給
キノフィルムズ

製作国
アメリカ

劇場情報はこちら

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です