ピーターラビット

映画ストーリー

ビアトリクス・ポターによるイギリスの名作絵本「ピーターラビット」をハリウッドで初めて実写映画化。たくさんの仲間に囲まれ、画家のビアという優しい親友もいるウサギのピーター。ある日、ビアのお隣さんとして大都会のロンドンから潔癖症のマクレガーが引っ越してくる。マクレガーの登場により、ピーターの幸せな生活は一変。動物たちを追い払いたいマクレガーとピーターの争いは日に日にエスカレートしていき、ビアをめぐる恋心も絡んで事態は大騒動に発展していく。
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作品情報

公開日:2018年5月18日

スタッフ
監督:ウィル・グラック
製作:ウィル・グラック、ザレー・ナルバンディアン
原作:ビアトリクス・ポター
原案:ロブ・ライバー、ウィル・グラック
脚本:ロブ・ライバー、ウィル・グラック
撮影:ピーター・メンジース・Jr.

キャスト
ローズ・バーン:ビア/あひるのジマイマ・パドルダック(声)
ドーナル・グリーソン:トーマス・マクレガー/かえるのジェレミー・フィッシャーどん(声)
サム・ニール:マクレガーおじさん
デイジー・リドリー:カトンテール(声)
エリザベス・デビッキ:モブシー(声)
マーゴット・ロビー:フロプシー(声)
ジェームズ・コーデン:ピーターラビット(声)

配給
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント

製作国
オーストラリア・アメリカ・イギリス合作

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