ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男

映画ストーリー

第2次世界大戦初期、ナチスドイツによってフランスが陥落寸前にまで追い込まれ、イギリスにも侵略の脅威が迫っていた。連合軍が北フランスの港町ダンケルクの浜辺で窮地に陥る中、就任したばかりの英国首相ウィンストン・チャーチルの手にヨーロッパ中の運命が委ねられることに。ヒトラーとの和平交渉か徹底抗戦か、究極の選択を迫られるチャーチルだったが……。チャーチルを支える妻クレメンティーンに「イングリッシュ・ペイシェント」のクリスティン・スコット・トーマス、秘書エリザベス役に「ベイビー・ドライバー」のリリー・ジェームズ、英国王ジョージ6世役に「名もなき塀の中の王」のベン・メンデルソーン。脚本は「博士と彼女のセオリー」のアンソニー・マッカーテン。
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作品情報

公開日:2018年3月30日

スタッフ
監督:ジョー・ライト
製作:ティム・ビーバン、エリック・フェルナー、リサ・ブルース、アンソニー・マッカーテン、ダグラス・アーバンスキー
製作総指揮:ジェームズ・ビドル、ルーカス・ウェブ、ライザ・チェイシン
脚本:アンソニー・マッカーテン
撮影:ブリュノ・デルボネル

キャスト
ゲイリー・オールドマン:ウィンストン・チャーチル
クリスティン・スコット・トーマス:クレメンティーン・チャーチル
リリー・ジェームズ:エリザベス・レイトン
スティーブン・ディレイン:ハリファックス子爵
ロナルド・ピックアップ:ネビル・チェンバレン
ベン・メンデルソーン:国王ジョージ6世
ニコラス・ジョーンズ
サミュエル・ウェスト
デビッド・バンバー

配給
ビターズ・エンド、パルコ

製作国
イギリス

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